Pro Tools 10 & HDX スペシャルレビュー @ Sound & Recording 3月号
先日発行されたサウンド&レコーディング・マガジン2012年3月号に、Pro Tools 10 と Pro Tools|HDX 特集記事が掲載されました。
この特集記事では、Pro Tools|HDX のリリースにより更に幅広い層に対応できるようになったPro Toolsラインナップがわかりやすく整理されているほか、クリップ・ゲインやディスク・キャッシュなどの新機能、AAXプラグイン、32ビット浮動小数点のメリット、HDXパフォーマンスなど詳細にわたった内容になっています。
是非一度チェックしてみてください。
■Sound & Recording 3月号特集(1)
過去の資産と未来の可能性をつなぐPro Tools 10&HDXの全貌
レコーディング・スタジオのスタンダード DAWソフトとして確固たる地位を築いているAVID Pro Tools。前バージョンのPro Tools 9よりCore Audio/ASIOに対応し、他社製オーディオI/Oでも使えるようになり拡張性を広げた同ソフトが、わずか1年弱で最新バージョンのPro Tools 10を発表した。OSの64ビット化に対応すべく開発した新型プラグイン・フォーマット“AAX”、Pro Tools|HDの新たなプラット・フォームとなるHDXカードの登場など、過去と未来をつなぐためのアップデートというのが今回のバージョン・アップの 真相なのかもしれない。では一体、Pro Tools 10はどう変わったのか? 本特集では新機能のポイント解説に加えて、次世代のPro Tools|HDであるPro Tools|HDXのパフォーマンスをプロフェッショナルの視点で分析したレビューを主軸に、Pro Tools 10&HDXの全貌に迫っていきたい。
(Rittor Music サイトより抜粋)
「Pro Tools 10 & HDX の全貌」コンテンツ:
- Pro Tools 10 のラインナップ
- Pro Tools 10 の新機能
- Pro Tools|HDシステムの未来を切り開く HDX カードの正体
- スペシャルレビュー: 次世代のPro Tools|HD: HDX の秘めたるパフォーマンスを徹底分析!
参考情報
























