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2012年4月

2012年4月27日 (金)

Pro Tools HD Accelユーザー必見の交換アップグレードプログラム再開!

20120427_130559

【プロモーションの詳細】
Pro Tools|HD CoreまたはAccel CoreカードからPro Tools|HD Nativeカードへ、プロモーション価格にてトレードアップが可能です。

  • こちらの交換アップグレードプログラムは、カードのみの交換プログラムとなっており、オーディオインターフェイスは交換アップグレードの対象にはなっておりません。(HD IOは付属しません)
  • オーディオインターフェイスは192等、一般的にブルーレガシーと呼ばれる、Digidesignインターフェースをそのまま継続してお使いいただけます。
  • ただし、Digidesignインターフェイスは、Pro Tools 10がサポートされる最終のバージョンとなりますのでご注意ください。詳しくはこちらをご参照ください。
  • こちらの交換アップグレードプログラムには、Pro Tools HD 9ソフトウェアが同梱されておりますが、ご登録いただくと、Pro Tools HD10へ無償アップグレードとなります。

【プロモーション価格】
税込プロモ価格 183,750円  (税別175,000円)

【プロモーション有効期間】
2012年6月15日まで

dangerDSP搭載であるHD Accelカードを、DSP非搭載のHD Nativeカードに交換するメリットは、下記ビデオにてご確認いただけます。


YouTube: Pro Tools HD Nativeシステム HDXとの比較 1


YouTube: Pro Tools HD Nativeシステム HDXとの比較 2

また、こちらのキャンペーンの詳細は、下記販売店様にてお尋ねください。

ROCK ON PRO
宮地楽器 プロオーディオ事業部
株式会社サンミューズ
三木楽器株式会社 法人営業部 CAI営業グループ
タックシステム株式会社
池部楽器店  パワーレック
イシバシ楽器  渋谷店
株式会社メディア・ソリューションズ
報映産業株式会社

なお、もちろん、最新のDSPと搭載している、最高最強のPro Tools HDXシステムへの交換プログラムもございますので、やはりDSPパワーが必要、、、という方にはこちらがお勧めです!  

Hdxcardsl

Pro Tools HDXシステムへの交換プログラムに関する詳細は、下記販売店様にお問い合わせください。

ROCK ON PRO
宮地楽器 プロオーディオ事業部
株式会社サンミューズ
三木楽器株式会社 法人営業部 CAI営業グループ
タックシステム株式会社
株式会社メディア・ソリューションズ
報映産業株式会社

DAW・DTM入門講座: 歌もの楽曲を作ってみよう #1 スケッチ

新ブログ連載のスタートです。

今回は、皆様おなじみ、シンガーソングライターの辻さんに、歌モノの楽曲を作る流れをシリーズでビデオにしてもらえるようにお願いしてみました。

コンピューターとソフトウェアを使っての作曲作業に興味はあるけど、、、きっと難しいだろうし、そもそも、どうやって曲を作っていったらよいのかわからない、、、という方のための連載です。ここまでリアルに実際の作曲の流れを見ることのできる機会はそうそうありません。

では早速ビデオをご覧ください!


YouTube: 歌もの楽曲を作ってみよう 第1話: スケッチ

なお、計5回を予定しているこちらの連載、以下のようなトピックでお話を進めてゆく予定です。

1話:

曲のアイデアをスケッチ

Pro Tools Express標準装備の音源「Xpand! 2」を使って、ソングアイデアをMIDIで打ち込みしてみます。

2話:

仮歌をいれてみる

今回の楽曲は、女性ボーカル向けの歌詞なので、とりあえず、バーチャルなボーカルトラックを、、、ということで話題のVocaloid「初音ミク」をPro Tools Expressと一緒に使ってみます。

3話:

アレンジに挑戦

アレンジングのノウハウを惜しみなくご紹介します。

4話:

ボーカルレコーディング

初音ミクで作成したボーカルトラックを、生ボーカルに差し替えます。  ボーカルのレコーディングに関するノウハウもご紹介の予定です。

5話:

ミックスをしてみよう

各楽器を個別に処理する方法をご紹介します。 EQやコンプレッサー、リバーブといった基本エフェクトの使い方から、さらには、ボーカルのピッチ補正の方法まで。

最後は、オーディオファイルの書き出しとiTunesを利用したCDの作成方法や、Sound Cloudへの書き出し方法をご紹介します。

ビデオを見ていただくとわかるように、最近は、DTMソフトウェエアと、アイデアさえあれば、楽器がそれほど演奏できなくても、曲を作ることができます。

今回のビデオの中では、辻さんが、流暢に鍵盤を弾いている様子が写っていますが、たとえば、ボーカリストの方で鍵盤は苦手、という方はこんな風に鉛筆ツールで簡単に打ち込めます。よかったら参考にしてみてください。


YouTube: Pro Tools MIDI 解説

(ビデオは、Pro Tools 8で説明していますが、Pro Tools 10、Pro Tools Expressでも、操作方法は同じです。)

なお、この今回のビデオで使用している機材は、下記となります。

Mbox(Pro Tools Express同梱)

MacおよびWindows対応の、超高品質でハイパフォーマンスな4x4 Pro Toolsスタジオ・バンドル

Cw_700x700_mbox Mbox  オーディオインターフェイス

Avid_protools_expresf2fa8b Pro Tools Expressソフトウェア

Mbox ファミリーの製品紹介ページ:http://www.avid.com/JP/products/family/Mbox

関連ブログ:Avid Mbox 対 他社インターフェイスの聞き比べ

ちなみに、辻さんの自宅スタジオでは、打ち込み用の鍵盤として、M-Audioのシンセサイザー Venom (ヴェノム)が使われていますが、そのほかにも、たくさんのお勧めキーボードコントローラーがあります。

詳しくは下記ページをご覧ください。

http://www.m-audio.jp/index.php?do=products.family&ID=keyboardcontrollers

また、Pro Toolsを試してみたい!という方は下記からトライアルバージョンをゲット!

Pro Toolsソフトウェア: 30日間無料で使用できるトライアルバージョンをリリース

では、次回をお楽しみに!

辻 敦尊(つじ あつたか) ~プロフィール~
シンガーソングライターとしての活動を中心としながら、作詞家、作曲家、アレンジャー、プロデューサー、映像や舞台の音楽監督、サウンド・デザイナー、ボイストレーナー、ライターなどとしても活躍中!シンセサイザーやコンピューターを用いた音楽制作では定評が高い。
日本シンセサイザープログラマー協会(JSPA)  理事

Atsutaka_tsuji_prof

Avid、最新バージョンのSibelius Firstをリリース

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Avid、最新バージョンのSibelius Firstをリリース:
これまでにないほどすばやく簡単に楽譜を作成・共有
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~新しい先進的なデザイン、すばらしい内蔵サウンド、総合的な共有オプションを搭載。
楽譜作成と作曲の第一歩を提供するソリューション、Sibelius First ~

Avid®は、作曲家、ソングライター、アレンジャー、学生向けの、簡単で直感的な作曲および楽曲共有ソリューションSibelius Firstのリリースを発表しました。

Sibelius Firstは、Sibelius StudentとSibelius Firstをひとつにした、操作性に優れ、パワフルで楽しい楽譜作成ツールです。  Sibelius Firstには、AvidのSibelius 7で導入された新機能も活用されています。作業手順に沿ってユーザーをガイドするようデザインされたタスク志向のユーザー・インターフェース、優れた再生およびサウンド・クオリティ、最新オペレーティング・システム向け64ビット・テクノロジーへの対応に加え、ビデオ・エクスポート機能、オンライン・パブリッシング、YouTube/SoundCloud/Facebookへの直接公開などの機能を搭載しています。

Sibelius Firstの主要機能:

  • 操作性に優れたインターフェイス:Sibelius Firstの操作は、未経験者でもすばらしい結果を得ることができる洗練されたタスク志向のユーザー・インターフェイスにより、これまで以上にすばやく簡単になりました。
  • 好みの方法で音符を入力:スキャン、採譜、MIDIインポートから選択し、アイデアをSibelius Firstへとすばやく取り込むことができます。MusicXMLによる音楽の他のアプリケーションとやりとりにもフル対応しています。
  • 専用サウンド・ライブラリ:サウンド・ライブラリが付属しているため、ハイクオリティのサンプル・インストゥルメントで細部にわたって作品を視聴し、よりよい品質でエクスポートを作成できます。
  • 64ビットにフル対応:64ビット・コンピューターのパワーをフル活用し、4GB RAM以上のRAMを直接アドレス指定することが可能です。
  • スマート・ツール:浄書や記譜の知識は必要ありません。 マグネティック・レイアウトとダイナミック・パートを使用すれば、あらゆる種類の音楽家に適した楽譜を簡単に作成できます。
  • 作成したスコアを出先でも活用:Sibelius Firstスコアは、Avid Scorchアプリ(別売)のスコア・ライブラリに追加できます。
  • エキサイティングな新ソーシャル・メディア/ビデオ・オプション:印刷、メール、オーディオ・エクスポートのほか、楽曲をビデオとしてエクスポートし、ソーシャル・メディア・チャンネル(YouTube、SoundCloud、Facebook)に公開できます。

価格と販売について

Sibelius Firstソフトウェアはオープン価格/ 市場予想価格は¥8,820 (税込)にて発売致します。現行のSibelius FirstおよびSibelius Student (英語) をご使用のお客さまは、Avid ストアより¥3,500 にてアップグレードをご利用いただけます。また、お得なSibelius First 5パック版もございます。
なお、Sibelius First の国内での出荷は、5月初旬を予定しています。

製品詳細については、下記の弊社Webサイトをご覧ください。

Sibeliusfirst_3dr_jp   Startcomposingrightaway3

Pro Tools 10.1.3 アップデートがリリースされました

対象ユーザー: Pro Tools 10 & Pro Tools HD 10 on Mac OS X

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Pro Tools 10.1.3は以下のシステムに対して正式対応/推奨されるアップデートです:

•Pro Tools システム  on Mac OS X 10.6.7 - 10.7.3
•Pro Tools|HDX システム  on Mac OS X 10.7 - 10.7.3
•Pro Tools|HD Native システム  on Mac OS X 10.6.7 - 10.7.3
•Pro Tools|HD システム  on Mac OS X 10.6.7 - 10.7.3

詳細はこちらです。

ダウンロードはこちらです。

2012年4月25日 (水)

キャンペーン情報:無料AAXプラグインを今すぐゲット!

AAXプラグインを体験してみましょう!

Satu_knob_2

Saturation Knobで、トラックにアナログフィールを!

さあ、いますぐ、下記ページにて、SoftubeのSaturation Knob(サチュレーション・ノブ)を 無償でゲットしてください。

無償プラグインダウンロードページ

Saturation Knobプラグインは、 Mac OSで起動する、Pro Tools 10 もしくは Pro Tools HD 10が必要です。
iLokでのライセンス認証は必要ありません。
フォームに名前とメールアドレスを入力したら、インストーラーをダウンロードしてインストールするだけです!

dangerPro Tools 10も体験してみませんか?
まだ、Pro Toolsをお持ちで無い方は、30日間フル機能を使用できるPro Tools 10ソフトウェアをこちらよりダウンロード可能です。

2012年4月23日 (月)

Pro Tools|HD NativeブログNo.8(最終回!)「実際のレコーディング現場での利用シーンご紹介」

こんにちはシンガーソングライターの辻 敦尊(つじ あつたか)です。
昨年の5月よりスタートしましたこのPro Tools | HD Nativeブログもいよいよ今回で最終回となりました!

最終回にふさわしいものはどうゆうものだろうか?と色々考えてみた結果、僕が実際の現場でHD Nativeシステムを利用しているシーンをそのままお届けするのが一番参考になるのではないかと思いました。
実際のレコーディングシーンの映像を下に用意しましたのでご覧下さい。


YouTube: Pro Tools HD Nativeシステムを実際にレコーディングスタジオで使ってみました

さぁ!従来のHD Accelシステムなどと同レベルでちゃんと利用できている事が伝わりましたかね?次は、このレコーディングに参加してくれたミュージシャン達からの感想をお届けしたいと思います。


YouTube: Pro Tools HD Native ミュージシャンの感想

普段インタビューなどになれているミュージシャンたちではないので緊張している印象も強かったかもしれませんが一生懸命に答えてもらいました(笑)。参考にしていただけたらと思います。

さぁ今回はまだまだ映像が続きますよ!

続いては同じくこのレコーディングに参加してくれたエンジニア 薗田さんからの感想もお届けしたいと思います。  (薗田さんは普段HD Accelシステムをメインに使われています)


YouTube: Pro Tools HD Native エンジニアさんの感想

いかがでしたでしょうか?HD Nativeシステムが持つ実力を改めて感じていただけましたか?なかなかその実力がまだ知られていなかったりするHD Nativeシステムですが、このブログでその辺りを伝える事が出来たのであればうれしく思います。HD Nativeシステムは音質はもちろんのこと、とにかく“ProTools(DAW)ソフトウェア経由の音をリアルタイムに、そして演奏に支障をきたす事など無いレベルでモニタリングできる”という点が素晴らしいと思います。

最後は、先日発売されました新たなフラッグシップ製品Pro Tools HDXシステムや従来までのフラッグシップ製品HD Accelシステムとの比較をしていきたいと思います。ここで登場してくださるのはもうおなじみアビッドテクノロジー株式会社アプリケーションスペシャリストの三橋武さんです!HDXが発売された今だからこそ見えてきたHD Nativeの実力と魅力について二人で会話してきましたのでその模様をご覧下さい。


YouTube: Pro Tools HD Nativeシステム HDXとの比較 1


YouTube: Pro Tools HD Nativeシステム HDXとの比較 2

ボリュームたっぷりの映像でお届けしましたPro Tools | HD Nativeブログの最終回!!今後も何かご紹介できるような事があればスポット的にお届けしていきたいとは思っています。発売されてから一年以上経つ製品ではありますがプロフェッショナルツールであるからこそまだまだこれからもパワフルにお使いいただけますし、安心してご利用もいただけると思います。ぜひ皆さんもHD Nativeシステムを使ってプロのスタジオクオリティの音楽制作環境を手に入れて下さい!!そして素晴らしい音楽をどんどんと生み出していって下さい!

それでは約一年の間このPro Tools | HD Nativeブログをご覧頂きましてありがとうございました。またお会いできる機会を楽しみにしています。
辻 敦尊でした!

Atsutaka_tsuji_prof

辻 敦尊(つじ あつたか) ~プロフィール~
シンガーソングライターとしての活動を中心としながら、作詞家、作曲家、アレンジャー、プロデューサー、映像や舞台の音楽監督、サウンド・デザイナー、ボイストレーナー、ライターなどとしても活躍中!シンセサイザーやコンピューターを用いた音楽制作では定評が高い。
日本シンセサイザープログラマー協会(JSPA)  理事

2012年4月18日 (水)

スピーカーの選び方&設置のコツ

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自宅スタジオにワンランク上のスピーカーを導入したいが、実際にはどのように選んだらよいのか、、、また、どのように設置したらスピーカーの特性を最大限に生かせるのか、、、スピーカー選びに最低限必要な情報をまとめたページのご紹介です。

優れたモニタリング・システムとは?
適切なモニターを選択するには?
スタジオ・モニターの設置のノウハウ

ホームシアター スピーカー、または、パソコン用スピーカー(PCスピーカー)をお探しの方で、音楽制作用のスピーカーらしい正確な表現を持ちつつも、耳にやさしくて長時間のリスニングにも向いているスピーカーをお探しの方、また、アンプ内臓の、いわゆるパワードモニターをお探しの方も、是非、このページをチェックしてみてください。

2012年4月17日 (火)

ユーザー事例:Goh Hotoda 「世界的なエンジニア/プロデューサーが語る、Pro Tools|HDXの魅力」

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世界的なエンジニア/プロデューサーが語る、

Pro Tools|HDXの魅力

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Pro Tools|HDXのユーザーであるGoh Hotoda氏の事例がAvidの

ホームページに掲載されました。

記事はこちら

HDXの真の実力に鋭く切り込みながらも、Goh Hotoda氏ならではの非常に興味深いお話も満載!

是非チェックしてみてください。

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取材にご協力いただきましたHotoda様

ありがとうございました。

Pro Tools10, 9 及び 8 用ドライバーのダウンロードとアップデート

以下のオーディオインターフェイスの使用に必要なPro Tools用インターフェースの最新ドライバーは下記リンクよりダウンロードしてください。 

Lion用のドライバーもこちらがダウンロードページとなります。

Pro Tools10, 9 及び 8 用ドライバーのダウンロードとアップデート

•Mac対応Pro Tools HD製品用ドライバー
•Eleven Rack ドライバー
•Mbox (3rd gen)ドライバー
•Mbox Mini (3rd gen) ドライバー
•Mbox Pro (3rd gen) ドライバー
•Mbox 2 USB ファミリー用ドライバー (Mbox 2、Mbox 2 Micro、Mbox 2 Mini) 

•Mbox 2 Pro ドライバー
•002 及び 003 Family ドライバー
•Windows対応Command|8 用ドライバー
•Mac対応MIDI I/Oドライバー
•Windows対応MIDI I/Oドライバー

dangerMbox 2ファミリーのドライバーはMac OS 10.7、Lionに正式対応をしておりません、ご使用の際にはご注意くださいますようお願い申し上げます。

M-Audioハードウェアの最新ドライバーは以下のM-Audioサイトよりダウンロード頂けます:

•M-Audio ドライバーとアップデート

2012年4月12日 (木)

Pro Tools 10.1.2 アップデートがリリースされました

Pro_tools

Pro Tools 10.1.2は以下のシステムに対して正式対応/推奨されるアップデートです:

  • Pro Tools システム on Mac OS X 10.6.7 - 10.7.3 または Windows 7 SP1
  • Pro Tools|HDX システム on Mac OS X 10.7 - 10.7.3 (Windowsはまだサポートされておりません)
  • Pro Tools|HD Native システム on Mac OS X 10.6.7 - 10.7.3 または Windows 7 SP1
  • Pro Tools|HD システム on Mac OS X 10.6.7 - 10.7.3 or Windows 7 SP1

上記のシステムにてPro Tools HD 10ソフトウェアをお使いの方は、こちらのアップデーターをお使いください。

詳細はこちらです。

ダウンロードはこちらです。

    AvidオフィシャルWebサイト

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