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2014年10月

2014年10月28日 (火)

Inter BEEでAvidラーニング パートナー チームと会いましょう!

Avidラーニングパートナー(ALP)プログラムの概要

教育機関のためのプログラム:認定書が発行できるインストラクターを育てます。

Avidラーニングパートナー(ALP)は、Avid教育のコースとその認定プログラムを提供し、世界のメディア業界に役立てる学生や専門家を育成します。

Avid のALPプログラムの目標は、教育機関(企業または大学)が提供しているメディア教育の3つの主要分:カリキュラム サポート、インストラクター サポートと教室 サポートを支援する事に焦点を当てます。

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カリキュラム サポート

現在のメディア教育者にとっての課題の1つは、教材の作成とそれを維持する事です。 AvidはALPに最高品質と最新な教材を提供します。

Avidの学習シリーズにはAvidの製品に基づいて、ビデオ制作、作曲、ライブサウンド等、それぞれコースがあります。

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Media Composer  世界最速の映像やビデオ編集システム

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Pro Tools 世界で最先端な音楽とオーディオ制作システム

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Venue ライブサウンドで革命的なシステム

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Sibelius 音楽制作、譜面作成ために最速で簡単な方法を提供するシステム

 各コースにAvidのラーニングパートナー経由のオンライン試験があります。(日本語対応)

コースレベル(100、200、300)に合格すると、学生はそのコースレベルに沿って正式に、ユーザー、オペレータ、またはエキスパートとして認定され、その後、認定プロフェッショナルとしてAvidのウェブサイトに表記されます。

認定コースや試験は、世界の業界で活躍する専門家や教育者のチームによって開発され、常に新しいバージョン、機能、および技術に合わせるように更新されています。

以下のコースの書籍や認定試験が日本語で提供されます。

  • Media Composer 101
  • Media Composer 110
  • Pro Tools 101 
  • Pro Tools 110

(Pro Tools 110, MediaComposer 101の書籍はInter BEEまでに日本語版ができます。Pro Tools 101, Media Composer 110の書籍は1月に日本語版が出来る予定です。)

Avid認定インストラクターのサポート

ACIは“Avid認定 インストラクター”の略で特別に訓練され、Avidラーニングパートナーとして公式なAvidコースを先導する認定者です。 ACIは、ALP所属の講師のみにAvidマスター インストラクターにより、高度なトレーニングを受け、認定されます。

Avid認定インストラクターは Avidのトレーニングチームから製品、利点、および特別なサポートを受け、ソフトウェアの機能や技術の最新情報を提供されます。

教室サポート

Avidのラーニングパートナープログラムは、カリキュラムや講師のサポートの面で業界をリードしています。教室でインストールされているソフトが最新でなければ、最新な技術を教育することは不可能です。

教室のソフトを常に最新版に維持する事は費用の面で負担が大きいので、ALPのプログラムには、トレーニングソフトウェアのアップグレード・パッケージが提供され、これまでに教室でされ使用されていたソフトウェアをアップグレードできます。

ALPの教室の各ステーションのためのNFR(非売品)のアップグレードライセンスの対象となります。

パートナーは、最新のALPコースの配信のために、これらのNFRライセンスは時間制限されたアップグレードライセンスのバンドルにより、Pro Tools、Media Composerおよびその他のAvid製品の最新バージョンの学習システムを維持できます。ソフトが新バージョンになった際、追加費用なしで教室のソフトが更新可能になります。

ALP年会費は、この特別なソフトウェアのサポート(年1回の支払い)とALPプログラムが提供する他のメリットでパートナーのコスト効率の良さが構成されています。

基本年会費(25ステーションを含む)

  • アカデミック パートナー: ¥80,000 (税抜き)
  • プロフェッショナル パートナー: ¥160,000 (税抜き)

追加年会費(上記に追加25ステーション): ¥160,000 (税抜き)

日本でのAvidラーニングパートナー(ALP)プログラム

新しいソフトウェア、新しいハードウェア、そして協業を促進する “Avid Everywhere” プラットフォームによって世界的な水準を上げるだけではなく、新たな教育を提供します。

Avidトレーニングプログラムに日本の教育機関のために下記を追加しました。

• Media ComposerとPro Toolsの1XXレベルコースの教科書

• Media ComposerとPro Toolsのユーザーレベルの認定試験

• 本を注文するための日本語フォーム

• ソフトアップグレード の日本語フォーム

• Avidトレーニングチームとの日本語コミュニケーション

AVID トレーニング パートナー チーム@ InterBEE

ALPプログラム、および日本でのAVIDトレーニングパートナーにご興味のある方は、ALPチームのメンバーが以下の日程で来日しておりますので対応可能です。

  • 11月19日〜11月21日:InterBEEのAvidブースHall 2 #2116(海浜幕張)
  • 11月24日〜11月25日:アビッドテクノロジー株式会社(赤坂)

お問い合わせもしくは上記日程にてミーティングをご希望の場合、お手数ですが

alp_japan@avid.com

まで、ご希望の曜日と時間をお知らせ下さい。

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Andy

AJ ステッフェンベルク アンディ・ハガーマン
Avid認定サポート担当者(ACSR)プログラム、Avidラーニング パートナー プログラム(ALP)、およびAvid認定インストラクター プログラム(ACI)を含めた世界のAvidトレーニング・プログラムを担当 アジア太平洋地域のAvidラーニング パートナー(ALP)プログラムとAvidの認定インストラクター(ACI)のトレーニングを担当

2014年10月21日 (火)

Avid Pro Tools | S6コントロール・サーフェスの世界的普及による Avid Everywhereの推進

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Avid Pro Tools | S6コントロール・サーフェスの世界的普及による

Avid Everywhereの推進

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500台以上の受注・導入実績:世界中のポスト・プロダクションがワークフローの無駄をなくし、効率性を高め、高品質のコンテンツを作成するためにS6を採用~

AES (ブース#1201)、ロサンゼルス、20141010 - Avid® (OTC: AVID)は、本日、Avid Pro Tools® | S6 モジュラー式コントロール・サーフィスの普及により、Avid Everywhere™ の勢いが世界中に拡大していると発表しました。世界中で数百に及ぶポスト・プロダクションや音楽スタジオがS6を使用して生産性を向上し、クリエイティビティを最大限に高め、短い納期のプレッシャーの中でも柔軟に作業を行い、厳しい予算制約を克服しています。

Pro Tools | S6は、Avid MediaCentral Platform上で動作するオーディオ制作用クリエイティブ・ツールAvid Artist Suiteの一部です。S6は、世界の長編映画、TV番組、音楽プロジェクトでのミキシングにパワフルなソリューションを提供します。

「Pro Tools | S6は一年前のリリース以来、500以上の注文を頂いています」とAvidワールドワイド・オーディオ部門のセールスおよびプロフェッショナル・サービス担当バイスプレジデントであるティム・キャロルは話します。「この導入率の高さは、いかにAvid Everywhereが世界中のメディア企業やプロフェッショナルに受け入れらているかを明確に示しています。世界で最も活躍するクリエイティブなオーディオ・プロフェッショナルを支え続ける技術力としての役割を誇りに思います。」

 

カナダのトロントにある最先端ポストプロダクションTechnicolorは、クリエイティビティを高めるためにPro Tools | S6を選択しました。「S6のおかげで、我々は直面する要求に応え、クライアントに高品質の作品を届けることができます」とTechnicolorのリレコーディング・ミキサー、フランク・モロン(Frank Morrone)氏は話します。「Avidは常にミキサー、エディター、音楽エンジニア、作曲家のニーズに耳を傾け、製品のリリース毎に、これらのニーズに応え続けています。Pro Tools | S6では、直感的なデザイン、必要なものを全て指先で届く場所に配した人間工学に基づくレイアウトにより、作業スピードをさらに向上します。これは格別で、仕事が本当に楽しくなりました。」

柔軟かつオープンな独自のモジュラー式アーキテクチャによるPro Tools | S6は、現在、最高のサウンド・ミックスの制作を可能にする革新的なソリューションで、将来の新しい技術やテクニックに対応するフレームワークの両方を提供します。S6により、ミキシングのプロフェッショナルは、使用する技術手段に限定されることなく、最高クオリティのコンテンツ制作に専念できます。

 

イギリスのポスト・プロダクションGoldcrest Postは、クライアントからの様々な要請により良くかつ迅速に対応するため、Pro Tools | S6を導入しました。「どのミックスにも、それぞれ特定の要件があります。S6のおかげで、異なるクライアントの異なるニーズに応えることができます」とGoldcrest Postのスタジオ・マネージャー、ロバート・ウェザオール(Robert Weatherall)氏は話します。「独自のモジュラー式のおかげで、カスタム・フレームを作り、弊社のインライン・コンソールの内部にS6を人間工学的に配置することができました。これは、今までのコントローラーではできなかったことです。仕事の必要に応じて、素早くかつ簡単に、シアターの構成を変更することができます。」

 

 

 

本プレスリリースについては、以下までお問い合わせください。

アビッド テクノロジー株式会社 マーケティング部 03-3505-7937(代表) news_jp@avid.com

 

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[Avid Blogs]トロントのテクニカラー社:エミー賞受賞リレコーディングミキサー“フランク・モロン氏”の世界  もぜひご覧ください。

Avid Everywhere、コンパクトで手頃な価格のPro Tools | S3で ミキシング・ソリューションをパワーアップ

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Avid Everywhere、コンパクトで手頃な価格のPro Tools | S3

ミキシング・ソリューションをパワーアップ

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Pro Tools | S3デスクトップ・コントロール・サーフェスで、
ミキシング能力や仕事の可能性の幅を拡大しながら、スマートかつすスピーディに作業~

AES (ブース#1201)、ロサンゼルス、20141010 - Avid® (OTC: AVID)は、本日、Avid Everywhere™の一環として、実績と信頼を重ねたサウンド・レコーディング、ミキシング、編集用コントロール・サーフェス・シリーズに加わる新たな製品を発表しました。コンパクトなデスクトップ・コントロール・サーフェスPro Tools® | S3 は、サウンドエンジニアが、人間工学に基づく効率的なワークフローにより最高クオリティのミックスを制作できるだけでなく、ミキシング能力や仕事の可能性を拡大するために必要なパワフルかつインテリジェントなコントロールを提供する能率的かつ幅広く使用できるミキシング・ソリューションです。

規模の小さいスタジオやモバイル環境でのミキシングやレコーディングでは、 Avid MediaCentral Platform上で動作するAvid Artist Suite クリエイティブ・ツールに含まれるAvid Pro Tools | S3と Pro Tools | Softwareを併用することで、最も能率的かつ経済的で、堅固に統合されたアプローチが可能になります。

「競争が激しい今日のポストおよびミュージック・ミキシングにおいて、予算縮小や厳しいスケジュールはいまや日常的な状況となってきています」とAvidの製品および技術担当シニア・バイス・プレジデントのクリス・ガヘインガンは話します。「オーディオのプロフェッショナルが成功するには、ワークフローの能率化や高速化に加えて、複雑なプロジェクトを扱うことができる能力と幅をもったミキシング・ソリューションが不可欠です。Pro Tools | S3は、厳しい環境において、エンジニアが素早く仕上げて納品するために必要なパワー、効率性、多様性を手頃な価格で提供します。」

 

Pro Tools | S3コントロール・サーフェスの機能と特徴:

  • ミキシング能力を拡張し、多様なプロジェクトに対応: 受賞歴を誇るPro Tools | S6コントロール・サーフェスを基にするS3は、Pro Tools | Softwareに加え、Logic ProやCubase等のEUCON互換デジタル・オーディオ・ワークステーションとのオープン・インテグレーションを提供します。
  • プロジェクトの厳しい納期を守る: 従来のコンソール・レイアウトにS6の高度な性能を組み合わせたPro Tools | S3は、パワーと効率性の良さに加え、録音、編集、ミキシングを直感的にコントロールでき、短い納期にも対応することができます。
  • 出先でミックス: どんなスペースにも収まるコンパクトなサイズのPro Tools | S3は、小規模のプロジェクト・スタジオや出先でのミュージックおよびポスト・ミキシングに最適です。
  • 思い通りに仕事をする: 個々のニーズに応じてチャンネル・レイアウトをカスタマイズし、いつでも呼び出すことができます。Pro Tools | S3なら2つのアプリケーションを簡単に切り替えられるため、いつでも使いたいツールを使って、要求の厳しい大規模ミックスにも対応できる能力を得ることができます。
  • あらゆるスタジオ、あらゆるワークフローに適応: Pro Tools | S3は、Avid MediaCentral Platform上のあらゆるソリューションと統合可能なほか、スタジオの既存システムやワークフローと簡単に統合可能です。ハイエンド・コンソールの数分の一の価格で、ハードウェア/ソフトウェアの密接な統合と制御を提供します。

 

ハードウェア・コントロール

  • 16のチャンネル・ストリップ。各ストリップに1つのタッチセンサー付きモーター・フェーダー、10セグメントのシグナル・レベル・メーター(最大6のフェーダー・バンクに対応)
  • パン、ゲイン・コントロール、プラグインのパラメータ調整等に対応する32の押しボタン付きタッチセンサー式ロータリー・エンコーダ(16チャンネル・コントロール、16割り当て可能)。それぞれ、三色LED機能表示付き。
  • トラック名やトラック番号、詳細なメタデータ(モノから5.1サラウンドまで)、パラメータ名とパラメータ値、現在のオートメーション・モード等を表示する32の高解像度有機ELディスプレイ
  • 全てのチャンネルに、ソロ、ミュート、チャンネル選択、録音/オートメーションを有効にするキー
  • タッチストリップによりトランスポート・コントロールへ簡単にアクセス
  • ナビゲーション、オートメーション、コントロール割り当て、ソフトウェア・コントロール専用の数多くのボタンおよびスイッチ
  • XLRマイク/ライン入力×2、TRSライン入力×2、XLRライン出力×2、TRSライン出力×2、ステレオ・ヘッドフォン出力を含むビルトインの4x6 AVB Core Audioインターフェイス

 

販売

Avid Pro Tools | S3は、2014年11月、Avid販売代理店より発売開始の予定です。

 

 

 

本プレスリリースについては、以下までお問い合わせください。

アビッド テクノロジー株式会社 マーケティング部 03-3505-7937(代表) news_jp@avid.com

 

Avid、2016年3月までのソフトウェア・アップグレードを提供する Pro Toolsの新たなライセンス形態と、 将来のクラウド機能を発表

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Avid20163月までのソフトウェア・アップグレードを提供する

Pro Toolsの新たなライセンス形態と、将来のクラウド機能を発表

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  Pro Tools | SoftwareおよびPro Tools | HD Softwareに加わる新たな価値により、Pro ToolsユーザーはAvid MediaCentral Platformへの参加に加え、最新の技術・情報を獲得

AES (ブース#1201)、ロサンゼルス、2014年10月10日 - Avid® (OTC: AVID)は、将来追加が予定されているクラウドによる協業機能や、新規購入/アップグレード/クロスグレードに付属する1年間のStandard Avid Supportプランなど、Pro Tools® | SoftwareおよびPro Tools | HD Softwareの新たな価値について発表しました。2014年12月20日までにPro Tools 11を新規購入またはアップグレードすると、2016年3月までのサポートが付帯します。Avidの戦略的構想Avid Everywhereでのソフトウェア運用の柔軟性を実現するこの新たなライセンス形態により、Pro ToolsユーザーはAvid MediaCentral Platformへ接続し、常に最新の技術や情報へアクセスすることができます。

「Pro Toolsは、他を凌駕するそのサウンド・クオリティ、パワー、多用性から、ミュージックおよびオーディオ・ポストプロダクション業界で高い信頼を寄せられ、最も多く使われているデジタル・オーディオ・ワークステーションです」とAvidの製品および技術担当シニア・バイス・プレジデントのクリス・ガヘインガンは話します。「そして今、お客様は、ミュージックやオーディオ制作を簡単かつ即座に評価できるようになります。また、将来リリースが予定されているクラウドによる協業機能等の新たな新機能により、Pro Toolsはさらなるレベルへ進化します。」

  • 既存ユーザーには、低価格でのアップグレードと今後の無償アップグレードを提供-Pro Tools 9/10、Pro Tools | HD 9/10、Pro Tools Express、Pro Tools LEおよびPro Tools M-Poweredをお持ちのお客様には、11月以降Pro Tools 11またはPro Tools | HD 11へアップグレードまたはクロスアップグレードされる場合、最新かつ最強ワークフローへのアクセスと一年間のStandard Avid Supportおよび無償アップデートを、旧アップグレード価格より最大60%オフの価格で提供します。

    ご注意: Pro Tools | SoftwareやPro Tools HD | Softwareが同梱されたハードウェア・バンドル版製品(Pro Tools | Eleven Rack, Pro Tools | Duet または Quartet, Pro Tools | HDX, Pro Tools | HD Native, あるいは他のAvidシステム)には、Standard Avid Supportは付帯しません。

  • Pro Tools | Softwareの新規購入も無償アップグレード付きプランを開始-11月以降、新規でPro Tools | Softwareを購入すると、1年間いつでもPro Tools | Softwareアップグレードが可能な1年間のサブスクリプション・サポートプラン「Avid Standard Support」(更新可能)が含まれます。
  • Avid Support20163月まで期間延長-期間限定のスペシャルオファーとして、2014年12月20日までにPro Tools | Software with Standard Avid SupportまたはPro Tools 11 with Standard Avid Supportへのアップグレードまたはクロスグレードを購入された方には、サポートプランを2016年3月31日まで延長します。購入時期により、通常12カ月のサポート期間が最大17か月まで拡大します。年間¥21,300(税別: Pro Tools)または¥64,100 (税別: Pro Tools | HD)で、サポート、アップデート、アップグレードを継続して受け取り、常に最新ツールや機能へアクセスすることができます。

 

新たなPro Tools 11により可能になること:

  • 驚異的な処理能力でクリエイティビティを向上
  • 多数のバーチャル・インストゥルメントとエフェクトが加わり、リッチなサウンドをミックス
  • 他を凌駕するサウンド・クオリティとパワフルな64ビット・パフォーマンスで、大規模ミックスもストレスなく作業可能
  • 超低レイテンシーのネイティブ・システムでインプットをモニタリング
  • トランスコードしなくても、Pro Toolsのタイムライン上でHDビデオを再生、編集可能
  • 60以上の64ビットAAXバーチャル・インストゥルメントやエフェクト・プラグインを用いて作曲、ミックスを制作
  • 業界の信頼を得た自動化ツールでミキシング作業をスピードアップ
  • Avid MediaCentral Platformへつながり、Avid Everywhereの基盤となるプラットフォームへ参加
  • クラウド経由で世界中のPro Toolsユーザーと繋がり、コラボレーション(近日リリース予定)
  • セッションをローカルまたはクラウドに保存およびアーカイブ(近日リリース予定)
  • 音楽およびその他のサウンド・アセットをAvid Marketplaceで販売(近日リリース予定)
  • 共通のメタデータ・スキーマを用いてアセットを記録、管理、保護、トラッキング(近日リリース予定)
  • 2015年度にリリースが予定されているトラック・フリーズ機能等、数多くの新機能を活用

 

リリース予定のPro Toolsクラウド・コラボレーション機能およびAvid Marketplaceに関する詳細は、こちらのビデオをご覧ください。

 

Pro ToolsAvid Supportに含まれるメリット:

  • 時間、場所、状況を問わず、必要に応じたサポート(日本語によるサポートは営業時間内)
  • 世界有数のエキスパートが世界中で質問に回答し、問題を解決
  • Pro Toolsのアップデートおよびアップグレードを含み、最新機能を保持
  • 入門ビデオ、トラブルシューティング等、Customer Careによる様々なリソースへアクセス
  • 年会費を追加してハードウェア・サポートを追加し、安心を確保

 

価格と販売について

新しいStandard Avid Supportプラン付きPro Tools |Softwareとアップグレードは、Avid販売代理店にて2014年11月から販売を開始する予定です。

 

Pro Tools 9、Pro Tools 10、Pro Tools Express、Pro Tools LEおよびPro Tools M-Powered(全バージョン)をお持ちのお客様は、Pro Tools 11*へのアップグレードまたはクロスグレードがわずか¥21,300(税別)で可能です。さらに2016年3月までStandard Avid Supportを受けることができます。**

Pro Tools | HD 9またはPro Tools | HD 10、Pro Tools 9または10+Complete Production Toolkitをお持ちのお客様は、Pro Tools HD 11*へのアップグレードまたはクロスグレードがわずか¥64,100(税別)で可能です。さらに2016年3月までStandard Avid Supportを受けることができます。**

Standard Avid Supportが付属したPro Tools | Softwareのバージョン11は、11月からAvid販売代理店より発売開始を予定しています(予定価格:税別¥96,200)新規購入する場合にも、2016年3月31日までStandard Avid Supportを受けることができます。**

 

* Pro Tools 11ソフトウェアの使用には、iLok 2 USBキーが別途必要になります。

** 2016331日までのサポート延長を受けるには、20141220日までにPro Tools 11を新規またはアップグレード版を購入し、20141231日までにソフトウェアをアクティベートする必要があります。

^ Pro Tools | HD 11は、Pro Tools | HDX およびPro Tools | HD Nativeシステムでのみ動作します。

 

 

 

本プレスリリースについては、以下までお問い合わせください。

アビッド テクノロジー株式会社 マーケティング部 03-3505-7937(代表) news_jp@avid.com

 

Avid Pro SeriesのAAXプラグインにより、 最高品質のミックスを制作

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Avid Pro SeriesAAXプラグインにより、

最高品質のミックスを制作

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~新しいPro Multiband DynamicsおよびPro Subharmonicプラグインにより、
優れたオーディオ・ミックスを素早く簡単に制作~

Avid® は、最高クオリティのミックスを作るためのオーディオのプロフェッショナルが必要とするツールを提供するAvid Artist Suiteに、2つのオーディオ・プラグインが加わることを発表しました。新しいAvid Pro Multiband DynamicsPro Subharmonicオーディオ・プラグインは、Pro Seriesに新たに加わったプラグインであり、際立った最高のオーディオミックスを素早く簡単に作るために必要な効率的かつ柔軟で高品質のツールを提供し、Avid EverywhereTM を促進します。

Avid Pro Multiband DynamicsおよびPro Subharmonicは、オーディオ・ポストや音楽制作に高品質なツールを必要とするプロフェッショナルのために作られています。Avid Everywhereの基本であるオープン性および柔軟性の上に作られたこれらの新しいブラグインは、Pro Tools® | HDXPro Tools | NativeおよびPro Tools 11以上が動作するその他のシステムに対応するAAX Native 64、AAX DSP 64、およびAudioSuite 64フォーマットとの互換性を提供します。

既存のPro CompressorPro ExpanderPro Limiter プラグインに新たに加わるこれらのオーディオ処理ツールは、複雑なオーディオ・ポスト・セッションや超低レイテンシーでのモニタリングを簡単に行えるパワフルな方法を提供します。また、Avid Pro Seriesプラグインは、7.1サラウンド・サウンド・フォーマットでの作業に対応するため、ユーザーは、今日のクライアントが求める複雑で高品質なミックスを効率的に作成することができます。

「世界トップクラスのオーディオ・プロフェッショナルは、音楽およびオーディオ・ポスト・プロダクションの最も厳しい環境において、Pro Seriesプラグインを使うことで高いクオリティのミックスを作成しています」とAvidの製品および技術担当シニア・バイス・プレジデントのクリス・ガヘインガンは話します。「さらなるパワーと柔軟性をもたらす新しいプラグインPro Multiband DynamicsおよびPro Subharmonicにより、ユーザーは、最も条件が厳しいプロジェクトを扱えるだけでなく、いまだかつてないほど素早く、簡単に高品質のミックスを仕上げることができます。」

 

対象:

Avid Pro Seriesプラグインは、厳しい制作環境で仕事をするオーディオ・ポストおよび音楽制作のプロ、特にPro Tools | HDXユーザーを対象にした製品です。

 

販売について: 

Pro Multiband DynamicsおよびPro Subharmonicは、現在販売中です(2014年10月10日現在)。Pro Multiband DynamicsおよびPro Subharmonicは、オンラインストアまたはAvid販売代理店よりご購入いただけます。Pro Multiband DynamicsおよびPro Subharmonicは、各¥32,000(税別)です。

 

プラグイン機能ご紹介:

 

Pro Multiband Dynamics

Pro Multiband Dynamicsは、トラックや最大4つの周波数帯域に分けたオーディオ・グループを個別に圧縮または拡張して、高音質のミックスを素早くかつ簡単にアーカイブすることができるパワフルなPro Series 64-bit AAXプラグインです。Pro Multiband Dynamicsは、スレッショルドより上または下のシグナルに対し、アップワード・エクスパンダおよびダウンワード・コンプレッションを適用して緻密な調整を可能にします。

  • 精密なトラック調整
  • 柔軟な*ルーティングにより、オーディオ調整
  • 使い易い機能で素早く問題を修正し、サウンドを手直し
  • Pro Tools | HDXでこれ以上ない超低レイテンシーを体感
  • AAX DSP 64、AAX Native 64およびAudioSuite 64フォーマットの対応により、Pro Tools | Softwareのミックスを改善**

 

Pro Multiband Dynamics
YouTube: Pro Multiband Dynamics

Pro Multiband Dynamics無償トライアルはこちらからお試しいただけます。

 

Pro Subharmonic

レコーディングやミキシング中に、超低レイテンシー性能により低周波のインストゥルメントやサウンドを改善するPro Subharmonicは、サラウンドおよびAAX DSP 64ビットに対応する唯一のPro Tools | HDXユーザー向け低調波シンセサイザーです。Pro Subharmonicは、ソースよりオクターブ低い周波数帯域信号を生成、音楽制作アプリケーションのベースやパーカッシブなサウンドをより効果的にしたり、L/RおよびLFE(低周波エフェクト)チャンネルに信号を送ってサウンドトラックのオーディオ・ポストにパワーを加えます。

 

  • 完全なコントロールで、より音楽的またはインパクトのあるエフェクトを作成
  • ステレオ/サラウンドで、低周波音を強調
  • Pro Tools | HDXでこれ以上ない超低レイテンシーを体感
  • AAX DSP 64、AAX Native 64およびAudioSuite 64フォーマットの対応により、Pro Tools | HDおよびPro Toolsのミックスを改善**

 

Pro Subharmonic
YouTube: Pro Subharmonic

Pro Subharmonic無償トライアルはこちらからお試しいただけます。

 

* Pro ToolsAudioSuiteは、ルーティング機能に対応していません。

**プラグインのフォーマットおよび使用されるアプリケーションによって、特定の機能が使用できない場合があります。

 

 

Pro Multiband Dynamics およびPro Subharmonicでは、新機能の全てをご覧いただけます。

 

 

 

本プレスリリースについては、以下までお問い合わせください。

アビッド テクノロジー株式会社 マーケティング部 03-3505-7937(代表) news_jp@avid.com

 

2014年10月20日 (月)

【10/24開催】タックシステム主催: TAC iZotope特別セミナー

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10月24日に、第32回タックセミナー「TAC iZotope特別セミナー」が開催されます。今回のセミナーは、Avid協賛のもとiZotope社からも3名が参加し、9月にリリースされた「RX4」の情報を中心に染谷和孝氏の実践デモも含めた非常に内容の濃いセミナーです。

  • 開催日:平成26年10月24日(金)
  • 時間:セッション1 12:00 〜14:00(受付開始11:45)、セッション2 15:00 〜17:00(受付開始14:45)
  • 場所:polygon表参道
  • 住所: 渋谷区神宮前5-9-15 トータルアートワークスクエアB2(地図)
  • 定員:各セッション 60名
  • 入場料:無料

セッション内容

Avid S-6 Version1.3リリースニュース及び、TAC VMC-102 Studio Minitor Controllerご紹介  (30分)

新しくリリースされたAvid S6コンソール最新バージョンの新機能および、システムコンフィグレーションなどをご紹介します。また、タックシステムからは、9月のIBCにてセンセーショナルな発表を行ったVMC-102スタジオ・モニター・コントローラ(来年早々に発売予定)の概要およびシステム説明をIBEEに先駆けてご説明致します。

iZotope 新製品紹介(30分)

9月にリリースとなったRX4、RX4Advancedの素晴らしい新機能と10月末にリリースされる製品の概要、新機能について、および今後のiZotope社の動向などをご紹介致します。

RX4 Advancedレストレーションセミナー(1時間) 

RX4 Advancedの驚くべき機能を徹底的に紹介。また、お客さまから持ち寄っていただく「これは、とれるのか?」という素材をどのように処理しすれば良い か実際にその場で皆様にもチャレンジしていただきます。是非お困りの素材をお持ちください。良い結果が得られれば、そのまま納品?していただいても当方は 一切関知致しません。(時間に限りがありますので、お持ちいただきました素材に対応できない場合がございます。)

 

お申込方法:

セミナー受講申込フォームに、お客様情報を入力して送信してください。

ご希望のセッション番号、「1」もしくは「2」をご記入下さい。

2014年10月17日 (金)

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Media Composer | Softwareがネイティブ4K編集をサポート。高解像度のクォリティを保ちながらも帯域幅が少ないDNxHRでハードウェアの負荷を軽減。

 HD、4K、さらにそれ以上のあらゆる解像度の素材を、ワークフロー全体で作業を可能にするアーキテクチヤ、AvidのResolution Independence(レゾリューション・インデペンデンス)に注目!

2014年10月17日(金) - アビッド テクノロジー株式会社 (本社: 東京都港区)は、2014年11月19日 (水) から21日 (金) まで3日間にわたり幕張にて開催される 2014 年国際放送機器展 (Inter BEE 2014) に出展することを発表しました。 

Avid ブース (ホール2 ブース# 2116) で、Avidの戦略的構想Avid Everywhereの次なる段階として、プラットフォーム全体にわたる新しいエンド・トゥ・エンドの高解像度ワークフローのサポートを実現するための製品をデモンストレーション・展示します。

MediaCentralプラットフォーム上の解像度に依存しない新しいアーキテクチャ「Avid Resolution Independence(レゾリューション・インデペンデンス)」により全ての製品が高解像度メディアに対応する予定です。 9月のIBCでMedia Composer | Softwareが4Kに対応することが発表されました。(年内中発売予定)

4K60pの取込み、編集、出力が可能となります。

[Resolution Independenceのコンセプトイメージ]

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Media Composerが対応するプロジェクト

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【Avid メインステージ】

メインステージでは、Media Composerの4K対応バージョンや他の4K対応製品の紹介、番組制作、報道制作どちらにも有効なMedia Composer | Cloudリモート編集等 最新の情報をお届けします。Interplay | Productionのゲストセッションに関西テレビ様、S6のゲストセッションにはデジタルエッグ様をお迎えし、Avidソリューション導入前の課題や導入後のワークフローの改善点等を伺います。

メインステージでご覧いただける内容:

  • 4K対応Media Composer:新コーデック DNxHR、解像度に依存しないResolution Independenceの概念、対応メディアやフレームレート等 4K制作が可能になったMedia Composerの詳細をご紹介します。
  • 制作・報道におけるAvidのリモート編集: 制作・報道どちらでも使えるリモート編集の解説と報道に適したMedia Composerの「簡単ビン」の紹介やJaprs連携等Avidの報道ソリューションをご紹介します。
  • Avidプロミキシング・ソリューション : 11月に発表されたコントロール・サーフェスPro Tools | S3及びさらなる進化を遂げたPro Tools | S6の最新機能、次世代のシステム・アーキテクチャーで、数多くのライブ・サウンド・プロフェッショナルから信頼されているパフォーマンスやサウンド・クオリティを持ち、かつポータブルなVENUE | S3L-Xをご紹介します。また、Avid プロシリーズ AAXプラグインの新ラインナップや、人気のあるサードパーティのAAXプラグインをPro Tools |HDXの機能と共にご紹介します。
  • ゲストセッション

「Pro Tools | S6」の直感的な操作でMA作業を効率化

毎日1回講演:13:30 – 14:10

デジタルエッグは2014年8月MAルームをリニューアルし、これまでのデジタルコンソールからコントール・サーフェス Pro Tools | S6 [M40-24-5-D](24フェーダー/5ノブ/ディスプレイメーター付きモデル)に更新しました。

S6は同社がメインDAWとして採用しているPro Tools・Nuendo両機とEUCONによって接続され、どちらの環境でもその能力を発揮しています。 またフェーダー/ノブ/タッチスクリーンによる直感的な操作や多彩なビジュアルフィードバックにより、作業効率が上がりました。 ゲストセッションでは株式会社デジタルエッグの品川 大氏をお招きし、実際に作った作品を例に、MA作業時のお話やS6のデモンストレーションを披露していただきます。

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  • ゲストセッション: 

「Interplay | Production」でファイルベース・ワークフローを実現

毎日1回講演:14:30 – 15:10

関西テレビ放送では既に仮編集端末や本編集端末として、Media Composerを長年利用してきており、複数の他社ストレージによる素材共有も実現されていましたが、ファイルベースワークフローの確立を目指し、2014年4月にAvidの総合ソリューションを導入、仮運用をスタートし現在に至ります。ゲストセッションでは関西テレビ放送 堀田秀治氏をお招きし、導入したシステムとその利点等を伺います。

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Video製品エリア:

① 【Interplay | MAM(Media Asset Management) コーナー】 ソチオリンピック報道でも使用されたメディアアセット管理システムをご紹介します。メディアアセットをどのように活用し、収益につなげるか? サードパーティと連携できるオープンなシステムなので既存のシステムとの統合が可能です。AvidのMAMエキスパートが常駐していますので、この機会に是非お気軽にご相談下さい。

② 【報道ソリューション コーナー】 Avid の報道ソリューションは、今日、世界中の放送局で多数の導入実績を誇ります。在宅や支局で威力を発揮するリモート編集システムや記者用のプレビューシステムをはじめ、日本市場に適したニシコンの報道支援システムJaprsとの強力な連携機能の操作性を覧いただけます。

③ [Avid Connectivity パートナー・パビリオン] : Avidビデオ代理店各コーナーでAvidソリューションとサードパーティの連携を展示・デモンストレーションします。

  • 報映産業株式会社:Media Composer | Software とCambridge Research System社のビデオ・フラッシュ・アンド・パターン・アナライザ プラグインHFPA-EdisisFXのデモンストレーション。
  • 伊藤忠ケーブルシステム株式会社:Avid製品との連携が可能な伊藤忠ケーブルシステム独自の統合管理システムIMC(Integrated Management Center)を展示。
  • 株式会社 フォトロン:Media Composer | Software とカラーグレーディングシステム BlackmagicDesign DaVinci Resolveとの連携デモンストレーション。
  • 池上通信株式会社:Media Composer | Softwareで実現する4K編集と素材のハンドリング。

展示製品:

アセット共有: ISIS | 5500ISIS | 7500Interplay | Production、 Interplay | MAM

編集: Media Composer | Software

報道:Media Composer | CloudMediaCentral | UXAirSpeed 5500

Audio製品エリア

④ [Avid オーディオ・コーナー]

Avidオーディオ・コーナーでは、ProTools|Softwareバージョン11や最新のAAXプラグインを搭載したPro Tools|HDXを「コア・エンジン」として、プライベート/プロジェクト・スタジオ・ニーズに最適なEuConベースのコントロールサーフェイス・Pro Tools | S3、Avid統合型コントロールサーフェイスであるS6による最先端のミュージック/ポスプロ向けPro Mixingソリューションをご覧いただけます。 また、より強力な進化を遂げたライブ・サウンド用ミキシング・システムS3L-Xも国内初登場です!

展示製品:

Pro Tools | S6

Pro Tools 11

Pro Tools | HD

Pro Tools|HDX

VENUE | S3L-X

Pro Tools | S3

[Avid Connectivity パートナー・パビリオン] :

Avidオーディオ代理店の各コーナーでPro Tools 11に対応した64bitのAAXプラグインをご覧いただけます。

  • 株式会社 宮地商会 M.I.D. :Plugin Alliance、Slate Digital、Overloud、Wavemachine Labs
  • 株式会社 メディア・インテグレーション MIディビジョン

Apogee :Pro Tools Duet、Pro Tools Quartet
AAXプラグイン:FXpansion、 McDSP、Metric Halo、Nugen Audio、Sonnox、Spectrasonics、Synthogy、Wave Arts, Flux

  • タックシステム株式会社:iZotope
  • 株式会社 フォーミュラ・オーディオ:Audio Ease/ Altiverb 7、Speakerphone 2 IOSONO/ Anymix Pro

【販売代理店】 Avidオーディオ及びビデオソリューションは、販売代理店及びパートナー各社のブースでもご覧いただけます。(順不同)

販売代理店

ホール#

ブース#

池上通信機株式会社

ホール5

5507

株式会社 フォトロン

ホール4

4307

報映産業株式会社

ホール5

5615

共信コミュニケーションズ株式会社

ホール4

4201

株式会社 メディア・ソリューションズ

ホール6

6311

伊藤忠ケーブルシステム株式会社

ホール2

2202

三信電気株式会社

ホール4

4301

株式会社 オーディオブレインズ

ホール1

1208

株式会社 サンミューズ

ホール1

1107

タックシステム株式会社

ホール1

1610

株式会社 メディア・インテグレーション

ホール1

1411

株式会社 宮地商会 プロフェッショナル事業部

ホール2

2102

※展示内容・デモンストレーション内容は変更する可能性があります。

 

[抽選でMedia Composer | SoftwareもしくはPro Tools | Softwareが当たる!]

InterBEE期間中、Avidブースでアンケートに答えていただいた方の中から毎日Media Composer | SoftwareもしくはPro Tools | Software各1本、合計2名様に抽選で当たります。

※Inter BEE入場には登録が必要です。(無料)

 

 

AvidオフィシャルWebサイト

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