M-Audioのハードシンセ Venom を演奏してみよう @YouTube
本日は、日本シンセサイザープログラマー協会様(JSPA)のメンバー様によるM-Audioの 12ボイス・バーチャル・アナログ・シンセサイザー「Venom」のレビュービデオをご紹介いたします。
Venomには4つのレイヤーがあり、スタジオでも当然使用できますが、なんといっても、バンド的なパフォーマンスが得意です。
つまり、、、USB接続してオーディオインターフェイスとしても使用できるだけではなく、AUX入力も装備しておりますので、iPad等を直接つなぎ、Venomだけでなく、DAWソフトからの再生音ともミックスして出力することができ、しかも、非常に軽量ですので、ライブでも非常に使いやすいシンセです。
今回ご紹介するJSPAのmaruhamaさんの言葉を借りますとVenomなら簡単に「ひとりYMO」ができる!ということになります。
今回ご紹介するビデオは、音色の編集も大画面で直観的に行える付属の編集ソフトVyzex(バイゼックス)も登場し、非常に内容の濃いビデオとなっております。
早速ご覧ください。
YouTube: JSPA Osaka mode Vol.011 ~ maruhama編 M-AUDIO VENOM のお話
なお、以下、今回のレビューをおこなったmaruhamaさまのYouTubeコメントとなります。
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最近のヴァーチャル・アナログ型シンセサイザーはここまで来たか!!
っと思わせるような、マシンに出会いました。
今回は、アビッドテクノロジー株式会社さんからリリースされた
M-AUDIOのVENOMというシンセサイザー。
PCとつなげて従来ややこしかった作業が簡単にできるので、
一人パフォーマーにとっては時間短縮につながりますぞ。
サウンドもアナログシンセそのもの!!是非さわっていただきたい。
今回のデモ演奏はLibia自由宣言にちなんで中東っぽくやってみました。
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M-Audioの 12ボイス・バーチャル・アナログ・シンセサイザー「Venom」は、お近くの販売店様にて試奏が可能です。
また、詳細は、下記までメールでお尋ねいただくことも可能です。


















































