« ソフトウェア定義型ストレージによる将来性のあるメディア・ワークフロー | メイン | Media Composer v8.6ソースブラウザ機能詳細などご紹介(PRONEWS記事) »

2016年8月 2日 (火)

Media Composer 8.5をおさらいしよう!(PRONEWS記事)

今年2016年には、Media Composer v8.5, v8.5.1, v8.5.2, v8.5.3につづき、6月末にはMedia Composer最新版v8.6をリリースするなど、活発な開発を続けています。各バージョンで新機能が追加されたり、バグフィックスが行われたり、今年だけでもMedia Composerは進化を続けています。

まだ最新版をお試し頂いていない場合は、PRONEWSサイトにMedia Composerv8.5が公開されていますので是非ご一読ください。

 

Onavid03_4mcframeflexzrotation

[PRONEWS記事] Avid Media Composer〜HDR対応、UIの改善などv8.5の魅力をおさらい〜

Avidのビデオ編集ソフトウェア「Media Composer」は、ファイルベース編集ワークフローの中核として位置づけられ、Pro Toolsとの連携強化や、メディアコーデックDNxHRの採用により、次世代制作ワークフローを担っていくソフトウェアへと成長している。また今年の3月にはソフトウェアv8.5を発表。HDRワークフローへの対応や、FrameFlexでのZ軸回転機能の搭載、ビデオ編集・再生中のパフォーマンスの向上が図られている。6月末には最新バージョンv8.6がリリースされるなど、Media Composerの活発な開発が続いている。この記事ではv8.6を見る前に、HDR対応など多数の新機能が導入されたv8.5を改めておさらいしてみたい。

 

  • HDRカラースペース対応
  • ユーザーの事を考えたUI : メニューの配置を再構成(再配置)→メニューのシンプル化
  • タイムライン改良
  • 64トラックのオーディオをサポート
  • オーディオ波形でのグループ化
  • FrameFlexのZ軸回転
  • インタラクティブ・ビデオフレーム・キャッシュ

 

[PRONEWS記事] 
『Avid Media Composer〜HDR対応、UIの改善などv8.5の魅力をおさらい〜』を読む>>

 


  

【関連情報】

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

Copyright © 2010 Avid Technology, Inc. All rights reserved.